【公式】コテージ仲泊(なかどまり)~沖縄本島中程に位置する恩納村の落ち着いた集落にたたずむ一軒家貸し切りの手作りコテージです

NEWS

  • 皆様、新年明けましておめでとうございます。新たな自分に出会う年、新しい世界を見つける旅。コテージ仲泊は、本日より冬季割引料金を設定して皆様をお待ちしています。
  • バスアクセス案内を更新しました。空港や那覇市内中心部とコテージ仲泊は、直通のバス一本で結ばれています。
  • ホームページが公開されました。

コテージ仲泊は沖縄恩納村にある、小さな手作りの宿です

恩納村の仲泊は、沖縄高速道の石川インターチェンジを降りてすぐ、那覇空港から一時間の距離にあります。位置としては那覇と北部のほぼ中間。アクセスが良く南部の都市化が進んだ地域から僅かしか離れていない場所に、今尚、昔沖縄の落ち着いた佇まいを残している美しい集落が残っています。

その仲泊集落の片隅に建っている一軒家、それがコテージ仲泊です。
海へと続く集落内の道

☆ ホテル仕様の部屋と民泊のホスピタリティー ☆

 開設から10年。沖縄の海の近くにある自分の家として利用される県内外のリピーターも増えています。この度、施設を大きくリニューアル、ホテル仕様の部屋と、民泊のおもてなしを兼ね備えた新たな空間を作る事が出来ました。

 落ち着いた集落に住む様に滞在、鳥のさえずりで目覚める朝の心地良さは格別です。
 
 昼間の強烈な日射しを浜辺の木陰で凌ぎ、迎えた夜には波の音を運ぶ浜からの風に僅かな涼を求める。都会にはない穏やかな時間。海の彼方にまで想いを巡らすそのひと時には、本当の贅沢があると思います。
9年前、管理棟を建築中の現場写真
改装中のコテージ玄関付近と敷地のフクギの木
原産はアメリカ大陸中南部の熱帯雨林であるブーゲンビリア。コテージの木は17年前に植えたもの。今まで台風で何度か倒れかけ、幹が傾いている。
家具職人手作りの本棚と、自由に弾いて頂ける三線(サンシン)